必需品日記

安全ではありません

雑文

心身の健康に対するメモ書き

2年ぶりくらいにランニングした。 毎日1万5千歩近く歩いているので運動面は問題ないと思ってたんだが、体組成計で測っている筋肉量は全く増えてないと気付き「え」となった。 1年かけて体重は高校生の頃まで落ちたのだが、高校時代は運動寮に入って毎日運動…

20210704

金曜の夜になんとなく物件を検索して、土曜日にその物件を内見してきた。別に急いで引っ越す必要は無いのだけど、実際に物件を見たら引っ越したい気持ちが大きくなってしまい、落ち着くのに半日を要した。冷静にならねば。今の物件そんなに不満が無いのだけ…

20210627

久しぶりに土日を満喫した。具体的にいうと、土曜日はライブハウスに行って酒を飲み、日曜日は居酒屋に行って酒を飲んであと甘味を食った。ライブは、以前小説の講座に通っていた際に一緒だった人が別な文章の講座に行ったところ歌謡曲の歌詞を研究する課外…

20210519

6:15に起きて、珈琲メーカーのスイッチを入れてからシャワーを浴び、着替えてドリップされた珈琲をステンレスマグに移し替え、無印の黒のリュックの横ポケットに入れて最寄駅まで歩き、6:53の電車に乗って職場に通っている。今の職場で働き始めてもうすぐ3ヶ…

20210129

昨年12月末に左半身に痛みが生じた件で整体に行ったら、「足がとても冷たい。特に左足は脈が弱い。血液が循環しないと末端が冷たくなる」と言われた。そんなこと言わないでよ〜と思ったが、言われてしまったので仕方が無い。へへへと暗く笑って、その場をや…

20210118

作業をしていたら、60過ぎの男性が10kgのダンベルをぐわんぐわん振り回しながら、僕のところにきた。オールバックに髪を撫でつけた、気さくながらも得体の知れない存在だったその人。彼は「これ10kgなんだ」と口にし、僕はそれを聞いて嬉しくなってし…

20210117

好きな漫画家の先生がダイエットをしていて、Twitterで日々の体重とBMIを報告していたのだが、そこから逆算して先生の身長を突きとめた。166cmか。昨日買った革靴の底を綺麗にして、部屋の中で履いて過ごした。以前買った黒のハットを発掘したりして、今はそ…

ラバーソール

休みは良い。今日はたぶんコンビニかスーパーで「はい」とかそういうの含め50字くらいしか発していないけど、休みだというだけで全然大丈夫だ。人と話すときは話したい人とだけ話す形が良いとされていて、話したくない人と話すと話すことがだるくなってし…

20210115

色々があるのだが、今日はおそらく我が生で初めて、自らが患っていた病と同じ症状の人と出会った。出会ったというか、割と前から知っていたのだが、なんか話してたら発覚した。俺が患っていたそれというのは、異様に首回りが気になる、という症状だ。この書…

20200607 新規性と整合性と必然性

6月も一週目が早くも終わった。なんだかんだ、起床は6時〜8時くらいの間で落ち着いている。 使っているノートパソコンの液晶には相変わらず縦に線が複数入っており、また右上の辺りが黒く塗りつぶされているので見にくい。BluetoothやWiFiの接続がやりに…

20200530

3時に起きた。もはや早起きとかでは無くなってきている。 傷み止めを飲む。こんなだっけか親知らず抜くと。寝てる時は頭の位置が下がるから歯茎周辺の血流が良くなって痛くなるとかかな、痛い。 腹が減ったのでレトルトカレーを食べる。そのあと散歩。コンビ…

20200529

5時半くらいに起きた。10時から歯医者さんで消毒だった。行ったら「ちょっと炎症してますね」と言われ、言われたら痛くなってきた。プラセボ効果で痛くなるとか素直すぎる、今後もし婚活をする機会があったらこういった素直さを上手くアピール文に落とし…

20200528

5時くらいに起きた。身体の調子が良い。散歩をして、途中でヨーグルトが飲みたくなったので飲んだ。甘かった。あんまり甘くないヨーグルトがよかった。 AirPodsを使っているんだが、設定で左側のイヤホンを2回タッチすると、一時停止できることが分かったの…

20200527

5時くらいに起きた気がする。脳みそに膜が貼られたみたく頭の動きが悪かったので、暫く活動してからもう少し寝ようとトライしたものの、なかなか寝れず、ようやく寝れたと思って、起きたら13時くらいだった。14時から区役所で福祉課の人と面談だったの…

20200526

3時に起きて、5時から朝風呂に行ってサウナに入るつもりだったのだが、でまあ入ったのだが、その前にノートパソコンを開いたら画面に線が入っていて、つまりは液晶が半壊していた。心当たりはあって、寝る前に外して投げた活動量計が(なぜ投げる)、閉じ…

20200525

シンプルに日記を書く。11時くらいに起きた。6時くらいに寝たので睡眠時間が短い。ここのところ住んでる物件の改修工事が行われていて、ベランダで何か作業がされているので部屋もシンナー臭い。もう少し寝たかったが、シンナー臭くて起きてしまった。シンナ…

20200519

ここ暫くはTwitterのタイムラインに政治の色が強くなった。これが嫌な人がいるのはとても分かるが、個人的には学びはあった、きがする。なんかそういう感触をばーっと書きながら考えていきたい。・怒りはタブー? 現代社会は怒りを分かりやすい形で放ってし…

政治と宗教と野球の話は

数年に一度しか開催されないシナリオの賞があって、以前出し損ねたのを苦々しく思っていたので今回出した。もうこれは出しただけで満足なので終わりだ。出せてよかった。小説は一人称と三人称があるが、シナリオは基本三人称になる。柱(場所)を設定して、…

20200508

30を超えたあたりから生きづらさが弱まり、近年ほぼほぼ消えた。それに伴ってだろうが、承認欲求が弱まった。昔はちょっと恥ずかしい話、自分が死んだあとに残る巨大な成果物が作れないのであれば、生きている意味が無いと思っていた。なのでずっと執着し…

20200507

昨日は生活リズムを戻すため朝方に酒を飲んで無理やり眠りに落ちたところ、一日ずっと調子が悪かった。生活リズムを戻ために酒に頼るのは良くない。 昼に目が覚め、喉が麺とスープを欲していたため、久しぶりに外でラーメンを食べることにした。Google マッ…

中華そば「みたか」の五目そば

今日はまだ酒を飲んでいない。酒を飲まないとどうしたらいいのか分からないので日記でも書くかという気持ちになった。 外に出た。三連休だったわけだし、一日くらいどこかへ行こうと思った。じゃあ桜でも見るかということで、電車に乗って井之頭公園へと向か…

2020年2月

・半年に一回くらい長時間ラインする友達が遠方に居るんだが、別に互いにそんな深く話したことなくて、昨日やりとりしてる中で、お互いに高校の修学旅行に参加してないことがわかった。「地獄の共通点じゃん」みたいな、暗い笑いが生まれた ・何書こうとして…

2020年1月、振り返り。ツイート調

・Twitterを辞めてから「俺がインターネットだ」、などという意味の分からない独り言をただ繰り返し呟いている。多分、Twitterをやっていたら、一度放って気持ちが落ち着き、終わるやつだ。放たないので、繰り返し口にしている。 ・良い排便をすると「たくさ…

Twitterを退会した。あるいはTwitterを10年続けるということ

Twitterを一時的に退会した。集中したい事があったので抜けたのだが、今びっくりしている事がある。それは、俺ってTwitter以外にいつの間にか友達が全然いなくなってる、ということだ。 いや多分、LINEとかすれば、返信してくれる奴はTwitterで繋がってなか…

不意打ちでアレした

「他の生き物には絶対に無くて、人間にだけあるもの。それはね、ひめごと、というものよ。」(太宰治「斜陽」より) 不意打ちで友人をアレするという、そういうイベントに参加した。言い方を変えれば、サプライズというやつだ。サプライズでそいつの誕生を祝…

インターネットの人たちと温泉旅行した

3週間ほど前の話だが、ネットで知り合った人たちと温泉旅行をした。21人くらい居た。21人だ。 人は21人で温泉に旅行するとバスを借りる生き物で、バスを借りてそこに乗ってお湯の張った池こと温泉を目指したのだった。 群馬だったと思う。群馬の方に…

今朝見た夢

友達夫妻が出てきた。 旦那の方が大きな鏡の前で袴を着て、弓を射っていた。僕に対して言う。 「そこで見てて」 僕はえー、と思いつつも、黙って見ていた。的に、当たったり当たらなかったりする。 しばらくして嫁の方が来た。 「ごめん、寝坊しちゃって」 …

俺と、俺と顔が似ている3人

「似ている」などと言われても、嬉しいことはあまりない。それが「顔が似ている」なら尚更で、他人と顔が似ていようが似ていまいがどうでもいいからだ。 そして、俺はあまり「顔が似ている」と言われない。それは、褒めて喜ばれるようなタレントやそれと類似…

公園飲み

先日、いい歳をしたどうしようもない大人たちで、公園で飲むという機会があった。こうなる経緯は少し遡る。支持しているサイトがあったのだ。今のように、面白いものを作れる人たちが集まって、例えばオモコロのような場所が作られる前の時代。Twitterやブロ…

男はみんなブラがしたい

あまり知られていないことだが、現代に生きる男という生き物は、本来みんなブラがしたいと言われている。しかし、前時代的な政府の規制もあって、声を大にしてブラがしたいと鳴けないのが実情なのだ。かつて男たちは夏が近づくと夕暮れ「ブラがしたい、ブラ…