必需品日記

安全ではありません

2020年1月、振り返り。ツイート調

Twitterを辞めてから「俺がインターネットだ」、などという意味の分からない独り言をただ繰り返し呟いている。多分、Twitterをやっていたら、一度放って気持ちが落ち着き、終わるやつだ。放たないので、繰り返し口にしている。


・良い排便をすると「たくさん出た!」などと必ず言う

 

・「こどものおもちゃ」という最高の漫画があるのだが、実は続編があって、ディープクリアというのだけど、一冊読み切りの漫画。大阪弁を風花から学ぼうと手に取ったが、風花出てこないのでは。か、悲しい。赤ずきんチャチャのやっこちゃんと同じ声優だったんだよな確か。やっこじるしの! ふわぁあ! 調べたら違う声優だった、嘘だろ


・通ってる講座の4期で俺が「この人の作品が読みたい」という中の再推しが、実は榛見あきるさんという人なんだが、あれか、「見飽きる」に「榛」くっつけてるのかね。榛って、草むらみたいな意味が有るらしいので、草むら見飽きる、的なことなんだろうか。マジかよ榛見さん


・某さんのnote読んだ。あの人の書いたり描いたりするもののファンなのだが、風俗レポは特段好きではない。でもコミティアの作品読んで思ったが、確実にほんの少しの誰かの胸は打つやつなんだよな。俺がその真ん中でないだけで、誰かにだけほんとにぐっさり刺さるやつ。


・ずっと家の中にいたので気付かなかったが、外に出たら雨が上がったところで、雨上がりの匂いがした。「雨上がりの匂いだ!」と呟こうとして、Twitterやめてること思い出した


・俺が本当に面白いと感じる表現をする人に会うと、「賞とか応募しなよ」的なことを口にしてしまう。いや、面白いと感じたので放ってるわけだが、多分俺がそう感じて口にした人で、その後それだけで食べてる人って半数以下な気がする。あれって呪いの言葉なのでは。相手見て放たなければならない。あれは他人を不幸せにする可能性が高い。


・今気づいたけど、俺突如「べびちゃん!」とまあまあのボリュームで口にする瞬間がそれなりにある。何なのかベビちゃんとは。多分小さいヘビなんだよな。いきていたくない。


石油ファンヒーターに灯油を給油しようとしたらちょっと信じられないくらいドバドバとこぼした、室内に。


・明日から仕事。めちゃくちゃ働きたくない。え、このつらさ誰とも共有できんのしんどい。


・へや。寒いので靴履いてる。かわいいですか


・た、楽しくない!


花とアリス、見返してる。蒼井優、ラブ。俺は推しを作れずにここまで来たので、キャラにもアイドルにも、本当にハマりたかったのにハマらず来てしまったので、その中で蒼井優は多分唯一のやつ。あのころの感受性の。


・1/7火曜日、AM3時に目が覚めた。目覚めが異様に良い。掛け布団を一枚多めにかぶって寝たから? 暑くて起きたのだが、普段のように二度寝しようという気にもならず起きれた。身体があったまってるとずっと起きれるのかも。マジかよ、だとしたらすごい


赤ずきんチャチャの、やっこちゃんとおりんちゃんが最高すぎる


WiMAXのハイスピードを、正月早々に規定量使ってしまい、1/9の時点で通信制限がかかっている。しかもこれ、制限解除できないし、ギガの追加購入とかも出来んのよ、ひどくない? ひどぅい、しんがいらんれすけどぉ!


Twitterは短文、インスタなど写真、TikTokは短い動画。音楽も速くなってるわけだし、今後は短い物語。だから4コマや短編小説なんだよきっと。金にならんだろうが。


・“胸で蛾が二匹踊っているかのように、落ち着かない気持ちになった”


・”「娘を自分のあそこに戻すのに、とってもいい」”


Twitter辞めてから色々思いつく。部屋も綺麗になった。部屋は綺麗にした。


・一か八かみたいな発言や表現が多いので自分でも割と分からなくなったりするが、俺は他人にどう見られてるかについてわりと敏感な方だと思う。なので一か八かのそれを乱発してる時は心が乱れる。Twitter辞めて安寧を迎えてるの、そういうことなのでは。


・独り言が多くなってきた。パートナーも恋心抱いてる対象もいないのに「結婚してくれ」などと宙に向かって放つことが増えてきた


・ベレー帽はかわいいなあ。ベレー帽は可愛いよ(川島小鳥の写真集みて)


・大森先生、たぶん哀川翔のモノマネ出来る気がする


・冷麦田々太


・毎年冬は耳が寒いのに今年寒くないなと思ってたらあれだわ、伸びた髪が耳隠してるからだわ。人生史上1番伸びた


・1/20、短編SFの書き方が急にわかった、気がした。


・四畳半魔法少女


尾崎世界観の祐介、読んだ。面白かった


・コンビニで酒買ってきたねえ川べりで飲みたい


・ロボ・サピエンス前史読んだ。上下巻。SF漫画。面白かった。


・卓球の早田ひなの記事を読んで涙ぐむなど。


・雨。でかい赤のマフラーを頭巾みたく巻いて雨除けにしてる女子中学生がいて、尊くて泣きそうになった。娘が欲しい以外の感情がない


・タイムトラベル・ロマンス、横尾真治さん読んだ


・陽だまりの詩/乙一、読んだ


・精神構造相関性物理剛性/野崎まど、読んだ


・野崎まど劇場、半分くらい読んだ。

 

2020年の1月が終わった。